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FreeDOS

This page is Jpanese.
www.freedos.org is here (English).

個人的な理由で作業が継続できなくなっていたのですが、同様の作業を行っていた Morinaga さんから連絡を頂き、現在ドキュメントの翻訳が行われていることを確認しました。とりあえず現状の私が翻訳したページは残す予定ですが、今後 FreeDOS の翻訳ドキュメントに関するリンクはこちらにはってください。

FreeDOS(J) HomePage: http://www.interq.or.jp/blue/guriponn/f/




7月16日− ZOUNDS! FreeDOSCOMMAND.COM 0.74d!




What's New with FreeDOS?


1998.7.22 New 警戒してください − Orlando での ATTRIB セットのバグ Tech Note 006
1998.7.16 New COMMAND.COM プロジェクトメーリングリストインフォメーション News Item 012
1998.7.16 New Cコンパイラプロジェクトメーリングリストインフォメーション Go There!
1998.7.16 New FreeDOS COMMAND.COM 0.74d Download!
1998.7.16 New Daily Diffs で我々に会ってください! Go there!
1998.7.13 FreeDOS WebRing −それをチェックしてください! Go there!
1998.7.13 FreeDOS COMMAND.COM 0.74c Download! Tech Note 005
1998.7.13 ファイルディレクトリを再編成しました。 Go there!
1998.7.8 新しいバージョンの WCD がリリースされました!
Download! News Item 010
1998.7.8 公式に FREEMACS を GPL にします
Download! News Item 009


FreeDOS は何ですか?


FreeDOS は完全な、自由な、100% MS-DOS コンパチブルのオペレーティング・システムであることを目指します。このゴールがまだ成し遂げられていないけれども、 we're not too far off the mark folks 。最近のバージョンをダウンロードして、そしてあなた自身のために見てください。

FreeDOS でないものは何ですか?


今、多重タスク処理、プロテクトモードオペレーション、あるいは GUI のような FreeDOS に拡張あるいは進歩した特徴を加えることことが計画されません。この理由は我々が最初に DOS のオリジナルの機能と同じ物を作ろうと努めるということです。なぜならこのようなオペレーティング・システムはまだ有用です、しかし自由なものがありませんから。もしあなたが自由なオペレーティング・システムで進歩した特徴を必要とするなら、我々は Linux を提案します。心配しないでください、 you worn't hurt our feelings.

それで FreeDOS は何がいいのですか?


FreeDOS は MS-DOS の使用に対して特許料を支払わなければならなくはないでソフトウェアを配ることを望むビジネスに理想的です。FreeDOS は古いハードウェアの上に、 OS/2 の DOS ボックスで、そして Linux の下の DOSEMU のためのカーネルとして同じく働くでしょう。FreeDOS はそれら自身のオペレーティング・システムを開発したい個人のために同じく貴重なリソースです。ある間にあそこにオペレーティング・システムを取り外してもよいです、他のどのような 16 ビットの DOS コンパチブルのオペレーティング・システムも存在しません。

とにかく「自由」によって何を意味しますか?


「自由」によって、我々はちょうどそれを意味します。パーソナルあるいはビジネス利用のためにコードとすべてを入手してください、なぜならそれが GNU 一般公有使用許諾書 (GNU General Public License) の下で解放されるから FreeDOS は絶対的に 100% 自由です。GNU ライセンスは、Free Software Foundation によって展開されて Emacs と Linux によって使われるのと同じものです。FreeDOS が有益であるであろうという期待で配られるが、確実に無保証であり、そしてすべての著作権がオリジナル著者によって保たれることと共にになります。 今、Caldera の皆さんは素晴らしい人たちですが、しかし FreeDOS とは異なり OpenDOS/DR-DOS は、ただ自由ではありません

素敵です!どのように私は FreeDOS に貢献することができますか?


最初に、インフォメーションページのフォームによって FreeDOS メーリングリストに加入することを考えるか、あるいはメーリングリストアーカイブから若干の最近の記事をブラウズしてください。もしあなたがプログラマーであるなら、どうか FreeDOS Maintainers List をチェックして、(あなたがここでダウンロードすることができる) MICRO-C コンパイラに修正されるか、あるいはポートされて、まだ書かれる必要があるものを見てください



FreeDOS Tech Notes J


technotej001 1998.4.15 FreeDOS が大きいハードディスクをサポートするか?(本当に間もなく)
オリジナル
technotej002 1998.4.15 FreeDOS COMMAND.COM における周知の問題
オリジナル
technotej003 1998.4.25 FreeDOS が DPMI をサポートするか?
オリジナル
technotej004 1998.7.2 COMMAND.COM v0.73 のための README ファイル( AUTOEXEC.BAT の バグフィックスを含む )
オリジナル
technotej005 1998.7.13 COMMAND.COM v0.74 のための README ファイル( 実行可能なファイルバグフィックス )
オリジナル
technotej006 1998.7.20 Orlando でファイル属性をセットする時 DOS-C バグ
オリジナル




FreeDOS News Items J


newsitemj001 1998.4.15 インストールプログラム ver.1.2 を発表する
オリジナル
newsitemj002 1998.4.17 (ほとんど用意ができている)新しい FreeDOS 分配
オリジナル
newsitemj003 1998.4.24 新しい FreeDOS ディストリビューションは用意ができている!
オリジナル
newsitemj004 1998.4.23 DOS-C 互換性リスト
オリジナル
newsitemj005 1998.4.23 ボランティアに対する要求 − FreeDOS C コンパイラ
オリジナル
newsitemj006 1998.5.2 マイナーな修正が FreeDOS ベータ 1 Orlando リリースにされる
オリジナル
newsitemj007 1998.6.25 Hi-Tech は FreeDOS のために Pacific C CLI を解放します
オリジナル
newsitemj008 1998.6.26 Pat Villani は間もなくカーネル更新を発表しますす
オリジナル
newsitemj009 1998.7.8 公式に FREEMACS を GPL にします
オリジナル
newsitemj010 1998.7.8 新しいバージョンの WCD がリリースされました!
オリジナル
newsitemj011 1998.7.13 バージョン 2.0 FreeDOS Installer 用意ができています − 間もなく新しいバージョンがリリースされます
オリジナル
newsitemj012 1998.7.16 COMMAND.COM プロジェクトメーリングリストインフォメーション
オリジナル




How to Install


ここにあります。オリジナルはこちらです



FreeDOS FAQ


FreeDOS FAQ 日本語訳
1997.2.20版

この FAQ はだいぶ古くなっています 新しい FAQ がまもなく利用可能になるでしょう

Jim 氏のページにあった Q&A
1998.7.15版

FreeDOSのロゴマーク
www.freedos.org とあなたの FreeDOS のページで使われているロゴマークのつづりは freeDOS です。 プロジェクト名は FreeDOS です。Manifesto さえ FreeDOS です。 何故つづりが異なっているのですか?

ロゴの上のつづりは、恐らくそれがいっそう興味深く見えたからそのようにされました。 Hannibal Toal は 1984 年に、あるいは 1985 年にロゴを創造しました。 新しいロゴマークと新しい Web バナーが目下作られています。 新しいロゴが「 FreeDOS 」のつづりを使うでしょう。




その他の情報


日本の雑誌時で紹介
(私宛てにメールを頂いたので報告しておきます)


インターフェース編集部よりメールを頂きました。インターフェース誌のある特集で一部 FreeDOS が紙面に紹介されるようです。とても楽しみです。

私が編集部の方から頂いた貴重な情報をここに抜粋しておきます

特集中の記事ですが,1/2ページ程度での紹介です.今回,dos互換の組み込み用ファイルシステムを作るという話題なので,同じコンセプトで(技術的には)使用できるFrssDOSを紹介したいと考えております.

何月号に掲載されるのですか?

7月25日発売の9月号になります.

内容はコラム的なものですか?

特集中に1/2ページのスペースで入れます.紹介と,今後の可能性に触れる程度の記事になると思います.

もしよろしければその際のタイトルは?

すいません.これから動くので,まだ未定です.



Jim 氏の Web Page にインタビューに関するドキュメントがあったので翻訳してみました
ここにあります。オリジナルはこちらです



このページを見ている方からこの件について貴重な情報を頂きました。


ここには私が個人的に FreeDOS 関係のドキュメントを日本語訳したものがおいてあります。私は英語があまり理解できていないので必ずしも正しく訳せていないところがあるかもしれません。

このページに関するドキュメントについて誤訳を発見したなどの指摘があれば私宛てに連絡してください。翻訳後の文書に関する問合せを FreeDOS Project へ送らないでください。この翻訳文書に関しては参考程度に利用して、もし真剣に内容を理解したいのであれば原文を読まれることを強くお勧めします。


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